6.12026
夢をたくさん見た。なんか一杯働かされている。あれができてない、これもできてないと叱責され。「足が痛いからそんなに思うようには動けない」と言っても「じゃあこっちの方を」と容赦ない。とにかく足が痛いのにあちらからも、こちらからも追い立てられる。半分寝ているようで、起きているようでうつろな中にいる。2時か3時くらいだろうか目が醒めた。足が痛いだけが本当であとは全部夢。よく見ると発疹ができかけている。坐骨神経痛じゃないかと医師に言われたがやっぱりこのピリピリの痛さ感は帯状疱疹である。発祥と同時に予防接種もどうかと思ったが、まあ先生の言う通り坐骨神経痛ということを信じて左腕にチクリ。7月にもう1度となっているが意味があるのかなぁ。打たないよりはましってことか。「帯状疱疹はそれはもう辛抱できないくらい痛いよ」たくさんの人に言われてきたが、想像通りの痛さである。腸閉塞よりはましだな、あれは命に直結してるからということにして、骨折も手術も腸閉塞も経験し、そしてその上に帯状疱疹をひとつプラスして、一人前の男になれそうです。
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