担当者マルアートの記事一覧

  1. 帯状疱疹

    帯状疱疹のワクチンを打ってきた。2回に分けて打つ方を選択して次は2カ月後にもう一度となる。身近にたくさんの人がこれで苦しんでいる姿を見ると、やはりひょっとするとと思ってしまう。昔両親が歳を取ったころにはこの手の話はなかったような気がする。病気の数は増える一方である。

  2. 焼き鳥屋

    昨夜はご招待。何年ぶりだろうと思いながら焼き鳥屋さんの暖簾をぐった。皆さんの食べっぷりには驚きというよりも感動かもしれない。こちらは体調面を考慮し塩分、水分の制限がある身。もし、うまそうなこの匂いにつられて、心ゆくまで食べたとしたらいったいどれほどの塩分なのだろう。考えただけでもぞっとする。

  3. 雨上がり

    雨上がりの朝はひんやりとして気持ちよく、いい散歩ができた。久し振りの雨の後のせいかウグイスの爽やかな鳴き声がいつにもましてきれいである。今日は「ホーホケキョ」ではなく「ケッキョ、ケッキョ」の繰り返し。この違いにも何か意味があるのだろうか。散歩途中に桑の木を発見。

  4. ウナギ

    ウナギの完全養殖に成功し、その商品が限定で店に並んだとの記事を見た。¥5000だというが実際の一匹当たりにかかった費用はまだ¥18000ほど。しかしちょっと前までは¥40000だったというからかなりの進歩。目標の¥8000も近いという。

  5. 天気予報では今日は朝から雨となっている。しかし散歩時の早朝はまずまずの晴天。朝焼けは悪天候になる兆し、とよく言われるが出ている雲は黒くはないが何か激しさを感じる。たぶん雨は近いのだろう。いい季節だなと思っていても梅雨はもうすぐそこまで来ている。

  6. 青空

    雲一つない青空のもと気持ちいい散歩ができた。ゆっくりと規則正しく歩を進めれば結構距離も伸ばせるかもしれない。不安を抱えての再散歩だが少し方向性が見えてきたように感じる。今日はウグイス、ホウジロに加えヒバリが騒がしく鳴いていた。

  7. 命日

    昨日は父の命日。20年ほど差があるが、同居していた義父の命日でもある。どちらの父とも考えてみれば争い、激しくぶつかり合った歴史である。精神的には実父とは今も戦っているような気がする。男同士だからこんなものだと思うが「あの時親父、本当はどう思っていたのか」と今でもその時その時の情景が浮かぶ。

  8. 新茶

    「おーいミッチャン手伝って」田んぼの向こうから駒ちゃんの大きな声が聞こえる。「わかった」と私の返事。駒ちゃんは製茶工場の事業主で私は高校生である。毎年5月になるとお茶摘みでみんな忙しい。わが家も家族総出で籠をもって手でお茶を摘む。今は全て機械化になってこの光景は消えてしまったようだ。

  9. 暑い

    日中はかなり暑くなってきた。夏はもうすぐそこまで来ている。朝夕の涼しさ、湿度の低さがそのお暑さも心地よくしている。さすが風薫る5月である。天気の安定もあり仕事は順調だ。休みが多いこの時季も心地よい毎日に仕事効率も倍増となり、まぁいつも通りトントンってとこか。昨日は米中のトップ会談。

  10. 我慢

    カルビーのポテトチップスの包装が白黒2色にするという。原料のナフサの供給不安が原因らしい。政府は必要な量は確保されているというが本当だろうかと疑いたくもなるが、果たして真相は。弊社でも資材不足に困っているのではなく「ひょっとして?」なのである。不測の事態を考えて何個か余分に注文を繰り返してる。

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  1. 2026.5.25

    帯状疱疹
    帯状疱疹のワクチンを打ってきた。2回に分けて打つ方を選択して次は2カ月後にもう一度となる。
  2. 2026.5.23

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    昨夜はご招待。何年ぶりだろうと思いながら焼き鳥屋さんの暖簾をぐった。
  3. 2026.5.22

    雨上がり
    雨上がりの朝はひんやりとして気持ちよく、いい散歩ができた。
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