担当者マルアートの記事一覧

  1. 47年

    やはり梅雨が明けると突然暑くなり、息苦しく感じるほどの湿った独特の暑さでもある。姉が事故をしたとの報が入ったのが昭和54年の7月13日の夕方だった。慌てて病院に走ったがかなりの重症であった。あの日の事、苦しかったそれからの毎日のことを昨日のように思い出す。

  2. 梅雨明け

    梅雨明けのようである。まだ5時半になったばかりだというのに陽射しが熱い。いや痛いぐらいに感じる散歩となった。今年初めての日差しの強さを感じ夏到来を実感する。さあ大変な毎日が始まる、そんな感じである。明日からは日傘でも持ってこなくちゃと思ってしまうほどである。今の体力ではこの日差しに勝てない。

  3. 夜露

    河川敷の芝生は夜露で靴の濡れが気になる。いやこれは夜中に雨が降っていた名残なのか。空はすべて雲に覆われて梅雨そのものだが、それはそれなりに気持ちのいい朝である。涼しいのが何よりで、先を歩くいつもの人の大きな犬も気持ちよさそう。いつもより道草が多く珍しく近寄ってきた。

  4. 休日

    雨の中の日曜日となった。前日の土曜日は撤去作業があり、かなり荒れ模様の天気になるとの予報に心配をしていたのだが、ほとんど本降りにはならず作業はスムーズに完了できた。そして日曜日はかなりの雨模様となった。

  5. 爽やか

    爽やかな朝である。お日様は赤くはなく真っ白、雲は一つもなく気温は20℃ちょっと。半袖の腕は少し冷たいくらい。日中は30度越えの予報が嘘のような気持ちのいい朝である。紫陽花など梅雨を彩る花も終わり、サルスベリなど次の季節の花がまた咲き始めている。

  6. 新しい朝

    台風一過、昨日今日ときれいな朝日の中の散歩となった。このまま梅雨明けとなってほしいところだが、今週もこれから雨の予報が続く。梅雨さんももう一度大暴れしてやるかなどと思っていなければいいのだが。わりと蒸し暑い日も少なく気温も低く、過ごしやすい6月だったように思う。そしてその6月も今日で終わりとなる。

  7. 雨のち雨

    よく降りました。雨のち雨またまた雨という感じ。日本三大暴れ川の四国三郎さんが心配だった。かなりの増水ではあるが大したことはなく一安心。台風というのは2個同時に来ても合体することはなく、どちらかが小さくなり別行動をすると新聞で知った。

  8. 雨の音が凄い。昨日までの雨の様子と少し違う多めの水滴に災害の恐怖を感じる。風もなく静かなのが余計に不気味さを感じる。傘をさしてまでの散歩は控えるようにしている。そのかわりエアロバイクをせっせと漕ぐように努力している。身体の症状も落ち着いていて、あの苦しさから解放されつつあるのは嬉しい。

  9. 取りあえず

    昨日は昼から雨が上がり、夕方まで何とか持ちこたえてくれたおかげで仕事がはかどった。社員さんはもちろんだがお天道様にも感謝である。さて今日も日差しとまでも行かなくても雨さえ降らなければと思っているが、さぁどうだろう。雨だから、暑いから、寒いからなどと言い分けできないのがこの仕事。

  10. 台風

    またもや台風の接近である。2個同時に日本列島に近づいているらしい。まだ6月だというのにこんな状態では先が思いやられる。雨が降ったりやんだりとさすがに梅雨本番というところだが、6月も後半となってきた。あと少しで梅雨も明けるのだろうがその最後のあがきが怖い。

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  1. 2026.7.13

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