担当者マルアートの記事一覧

  1. 病院

    昨日は病院の日。「血栓が溶けてますように」。麻酔を使った検査は2回目。前回は手術予定の日の検査で失格。「年に1人くらい稀に居るんです」看護師さんの言葉が自分に的中とは情けない。血栓があると脳梗塞のリスクが高く、手術は回避となる。

  2. 菜の花

    河川敷にスイセンが見頃だが、昨日は暖かい冬の日差しに誘われてその河川敷に車を止め、ウトウト。冬の日差しは真横から入ってくるため、車の中は春そのものである。ふと見ると小さな菜の花が咲いている。まだ小さく「春はまだだから」といわんばかりに遠慮して咲いている。外は寒いのだろう。

  3. 寒い毎日が続く。やはり冬は嫌いである。いや大嫌いである。身を刺すような寒さはなにもかもが後退していくような感じがする。春を待ち望む気持ちは例年にも増して強く感じる。久米宏が亡くなったとの報を聞く。元気でいつまでも存在すると思えるような感じだったのだが、誰しもその時は来る。確実に来る。

  4. 絶景

    考えてみれば、徳島で居を構えて今年で50年になる。徳島は通りすがりの地で高知に興味を抱き、そこを目指していたあの頃。何故古里を後にすることになったのかは50年経った今も詳しくは語りたくない。が、当時アルバイト先に出掛けるときに必ず通る新吉野川大橋からの景色に感動したのが始まりである。

  5. 風の中

    冷たい風の強い中、新年互例会に参加してきた。今年一番の寒さだろうか、強烈な風に車のドアも吹き飛ばされそうな乗り降りとなりながら、会場に到着。楽しい?2時間はあっという間に過ぎ帰路に。途中この寒い中、河川敷に咲くたくさんの水仙の花を発見。きれいというか「健気(けなげ)」と表現した方がいいかも。

  6. 寒い

    昨日は寒くて凍えそうな現場で半日を過ごし、昼からは上勝町の方に。風も強く冬将軍の真っ只中という感じの1日だった。仕事をしてはいけないと言いつつも、やはり少し調子がいいとこのようにして動いてしまう。反動が怖いと思うのだが‥‥。しかし今朝の目覚めはまずまずで一安心。

  7. 冬空

    寒い冬雲の間から射す日差しの何と温かいことか。家では窓際を目指して猫が駆け寄り、車のなかでは自分自身はついウトウト。その温かさに油断してはいけない、外の風は冷たく寒いのだ。体調はそこそこいいがこれも油断をしてはいけない。なんか年明け早々忙殺される感じである。

  8. 新しい年

    昨年は少し意気込み過ぎたため今年は一変、ゆったりとした正月を過ごすことにした。昨年は1月1日から会社を開けて一日も休まず1年を過ごしてみようと意気込んでみたが、これが大失敗。最悪の1年となってしまった。じゃあその逆を行って見るかという単純な発想だ。

  9. 大晦日2

    大晦日、紅白を見て除夜の鐘を聴きながら新しい年を迎える。この慣例がなくなって何年になるのだろう。肌を突き刺すような寒さの中を外に出て空を見上げ、今にも降り注いでくるのではないかと思うほどの星の輝き。不安な日々の繰り返し、新しい年の希望も抱けないそんな青春。

  10. 大晦日

    今年も今日1日のみとなった。昨日の今年最後の仕事は何事もなく予定通りに終わることができた。考え抜いた設計変更(そんなに大したものではないのだが)はうまくはまり少しホッとした。年末の忙しいときであり危険であり、あまりにも理不尽な要求だと感じた。しかし無理だろうと思えた瞬間に火がついてしまった。

カテゴリー一覧

アーカイブ

  1. 2026.1.17

    病院
    昨日は病院の日。「血栓が溶けてますように」。麻酔を使った検査は2回目。
  2. 2026.1.16

    菜の花
    河川敷にスイセンが見頃だが、昨日は暖かい冬の日差しに誘われてその河川敷に車を止め、ウトウト。
  3. 2026.1.14

    寒い毎日が続く。やはり冬は嫌いである。いや大嫌いである。
ページ上部へ戻る