担当者マルアートの記事一覧

  1. 宮本浩次

    宮本浩次の歌声に少し目が覚めた。エレファントカシマシも知らない、宮本浩次も知らないというロック音痴だった。それが2年くらい前だったか、女性アーティストのカバー曲として歌っているのを何気なくテレビで見たのがきっかけで、ファンになってしまった。何とも心地いいノリとパンチである。

  2. コールドムーン

    「今年最後の満月に未来描く」と題した読者の手紙欄。12月5日、今年最後の満月でコールドムーンというらしい。寒さの厳しい夜空に輝くスーパームーンとある。今年はそれを拝ませて頂こう。満月という文字を見つければすぐ反応してしまう、自分の名前に感謝である。この名前のおかげでどれほど助かったことか。

  3. 分からない

    やはり分からいことばかりである。景気、円安、中国問題等々考えてみれば我々庶民は分からにことばかりである。こんなに物価の上がり具合がひどいとは。スーパーなどで買い物などは一切しないので野菜などの食品がどれほど高くなっているのかは分からない。しかし外食などをするとよく分かる。

  4. 柿 Ⅱ

    このあいだ柿のことを書いたが、思い出をもう一つ。柿の収穫をせずに放置したままの木に熊が登り器用に食べている映像をよく目にする。私は戦後まもなく生まれた世代。食べるものがなく柿などは熊と同じくむさぼるようにして食べたものである。

  5. 初恋

    11月23日は勤労感謝の日で祝日。そして私の初恋の人の誕生日でもある。高校2年のときに生徒会の選挙で同じ書記を務めたのがきっかけである。これは変な選挙だった。会長、副会長は過半数ではないとやらでやり、やり直しとなり逆転となってしまったが自分達の書記は定数が2人だからそれはいい。

  6. 命日

    友の命日の昨日、改めてあの日のことを思い出す。14,5年前のことだが昨日のことのように鮮明に思い出す。寒い日だった。毎日見舞いに行っていたのにその日だけ休んだ。

  7. 一週間が終わろうとしている。今日は土曜日、あまりにも早く1日1日が過ぎていく。昨日故郷の友から柿が届いた。数年前の同窓会での再開を機に交流が始まり、彼女からは毎年この頃になると柿を送っていただいている。そのお返しにこちらは鳴門産の牡蠣を贈るようにしている。カキにはカキである。

  8. 自律神経

    自律神経の改善についてのNHK番組を見た。自身の心臓の病とも関連があり少し真面目に。朝何かをすることが大事だという。散歩、朝日を見る、朝食はタンパク質を、快便、等々何でもいい、朝起きて体内時計を合わすことが大事。なんて俺今まで全部やってきたよ、それでこの病気だよとテレビに向かって反論。

  9. 病院

    今日は病院の日。1カ月前の手術予定が血栓のため延期になり「さて今日は血栓はとけてなくなっているかな」の様子見の通院である。もうダメかと思ったこの夏のひどい症状も、季節の変わり目とともに回復傾向にあり、手術は回避しようかなと思ってしまうほどである。

  10. 寒さ

    やはり寒くなってきた。予報通りである。起床とともに電気ストーブのスイッチを押してしまった。エアコンも久し振りの登場だが今回は「暖」の方である。以前は鍛えねばとやせ我慢を続けることができたがここ数年は病気、手術などを繰り返し、めっきりと体力を落としてしまっている。

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  1. 2025.11.28

    宮本浩次
    宮本浩次の歌声に少し目が覚めた。
  2. 「今年最後の満月に未来描く」と題した読者の手紙欄。
  3. 2025.11.26

    分からない
    やはり分からいことばかりである。
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