担当者マルアートの記事一覧

  1. 貴景勝

    大相撲11月場所、貴景勝の優勝で幕を閉じた。貴景勝の優勝の瞬間の表情がすごく良かった。グッと唇を噛みしめて必死に涙をこらえる姿が新鮮だった。

  2. 命日

    今日は大切な友の命日だ。もう10年になる、月日の経つのは早い。誰も早く逝くのは嫌だ!寿命だからしょうがないのである。私もたくさんの友を亡くした。夢も希望もまたやり残したこともいっぱいあっただろうに・・・さぞかし無念だったと思う。残された我々はその人たちの分まで生き抜いて幸せにならなければいけない。

  3. 男らしさ

    19日は国債男性デーだったみたい。そんなんがあるんだと驚いたが、県内のアンケートで男性として生きづらさや不便を感じると答えた人40%。

  4. 暑い!

    この間小春日和とか書いてしまったが、昨日・今日の暖かさはこれではない。とにかく暑い!異常気象なのだ。冬装束だったものを全部捨て夏バージョンに逆戻りだ。しかし今夜からまた寒くなるとか?体調の管理が難しい。そしていよいよコロナが身近に迫ってくる様な気配である。

  5. めでたい

    神山町に満月銀杏と呼ばれる木があるらしい。新聞に写真が載っていたが、枝が全体的に丸くなっている。まぁ満月みたいといえば、そうであるし珍しい恰好でもある。めでたい意味も込めてその様な名前を付けたのだろう。

  6. 担当

    弊社のホームページの施工事例をアップする担当に任命されました。右も左も解らないので先輩の方々に教えを乞うてまず右から覚えていこうと思っています。ぎこちない施工事例がたぶん正月ぐらいまで続くと思いますが、宜しくお願い致します。

  7. 小春日和

    小春日和を辞書で調べてみたら「晩秋から初冬のかけての暖かく穏やかな晴天の事」とあった。まさに今日の様な日をいうのだろう。実に気持ちの良い爽やかな日差しである。家では猫が窓際のやわらかな日の下で大あくびをしている。自分も横で寝そべってみたい いやいや人生と一緒そう甘くは無いぞ。

  8. ここしかない

    野口さんがまた宇宙に飛び立つらしい。民間の宇宙船なら2~3兆円安くなるとか。まあすごい額である。しかし宇宙には何ぼ頑張っても住むことは出来ない。人類の夢としてはいいと思うが、今は地球という現実がある。壊れていく一方である。

  9. 万年筆

    手作りの万年筆がよく売れているらしい。一本10万円以上で、使う人の手に合った物を何工程も重ねて作るみたいである。靴職人がその足を何度も採寸して作るようにである。それを考えると、欲しい人にとっては安いものである。

  10. 原発

    宮城県女川原発再稼働が現実に。何で!震災の時たまたま外部電源が一個だけ壊れなかった為に、福島の二の舞にならなかっただけでしょう。十年経ったらもう忘れてしまうのですか?情けない。

カテゴリー一覧

アーカイブ

  1. 2020.12.5

    意識
    世界に比べ何かにつけて日本の質の低下を耳にするがそんなことはない。誇れるものは一杯あると思う。
  2. 2020.12.4

    うんざり
    アンジャッシュ渡部の謝罪会見を見た。この類の話題が最近多いと言うより多すぎる。
  3. 2020.12.3

    編み物
    コロナで外出できず、長時間家で過ごす人が多くなっているようだが、編み物が流行ってるみたいである。
ページ上部へ戻る