4.21 2026
ちょっと肌寒いからと上にもう一枚。しかし少し時間が経つとやはりそれでは暑いかもとなってしまう。「どっち?」そんな季節が一番過ごしやすいのかもしれない。梅雨までまだ1カ月以上あるこの時を堪能しよう。たくさんの花が咲き誇っている。とは言ってもこの花は‥‥とほとんど名前を知らない。
4.20 2026
国道の中央分離帯に咲くツツジの花がきれいである。やはり仕事がら車を利用することが多く、このような季節の変化には敏感に反応できる。桜前線はいよいよ北海道に到達したという。確実に季節は一つ大きく進んだようだ。そして今度はギアを上げ夏へとまっしぐらといったところか。
4.18 2026
弊社ベテランD君が仕事中に足を骨折。記憶の限りでは3回目かな。不思議なことに3回とも脚立からの事故である。高くて危険な足場などではなく、誰もが利用するこんな身近なものでと不思議に思う。が工事現場などでは圧倒的に脚立での事故が多いという。気の緩み、油断というものが一番危険であるということなのだろう。
4.17 2026
待ちに待った春の訪れ、とは言いながらもう桜も終わりすっかり新緑の季節。この温かさにうっとりしてしまいついウトウトといったところか。なかなか文字を打てない日が続いている。先週の日曜日姉と新緑ドライブに出かけた。山のくねくね道を3時間ぐらい。山は完全に若草色に彩られ、麓にはシャガの花が満開である。
4.10 2026
朝から本格的な雨である。夕べは雷もなっていた。雷が鳴れば冬明け?あれは梅雨だった。しかし季節の変わり目には必ず雨が付きまとう。当然大きな季節の変わり目には違いないのだろう。待ちに待った4月も早3分の1が過ぎようとしている。毎日の時間のがあまりにも早くて困る。
4.8 2026
宇宙船オリオンが月の裏側を回り人類最遠飛行記録を達成したとの報を聞く。私が高校を卒業してすぐの出来事だったアポロ11号の月面着陸。近い将来、いや遅くとも50年先ぐらいだったら我々も月旅行を楽しめるようになるのではと、本気で思ったものである。
4.7 2026
山々は新緑に染まり、新しい季節の始まりを感じる。しかし車窓から眺める景色はまだ桜の花でいっぱいである。今年は咲が悪いのかなぁと気にしていた場所がいくつかあったのだが、心配ご無用とばかりに全てが満開なのに驚いた。結局は少し遅れていただけなのだ。気になっていたところは全て解決。見事なものである。
4.5 2026
穏やかな日曜日である。日曜日だからできること。日曜日だからこれを済ませておこう。昔はそれはそれは忙しく、休む間もなくとはこの事。それが、日曜日だから身も心も少しは休ませなくてはと思うようになった頃。
4.3 2026
喜怒哀楽を繰り返して74年。あっという間、結構長かった?どちらともいえない自分の人生。楽しかった?悔いはない?返事は「さあ?」である。先日亡くなったジャンボ尾崎の生きざまに少しいいなと思った。何も悔いはない、楽しい人生だった。
4.2 2026
4月1日何か面白いことをと考えていたのは朝のうちだけ。次から次へと仕事の要件が重なり気が付けば1日はあっという間に終わっていた。また寒暖の差である。昨日と一昨日の差は10度以上というが、前の日に脱いだ服をもう一度出してまた着ているというから情けない。
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