親方のブログ

  1. 紙面

    さすがに今日の新聞は瀬戸内寂聴さんの記事で一杯だ。一面に大きく、ページをめくっても寂聴さんの記事ばかり。徳島県人の誇りであり、宝であった。その大きさ偉大さに改めて気づかされた感じである。毎日が早く、一週間が早い。この間月曜日で、新しい一週間が始まったと思ったら、もう今週も今日が最後。

  2.  瀬戸内寂聴

    食堂で昼をしていると、テレビに速報が流れ瀬戸内寂聴さん死去の報だった。99歳だったという。今年の1月「私今年で死ぬわ、数えで100歳まで生きれたのだから最高よ。」などと言っていたという。私などの世代は小説家瀬戸内晴美の名で有名だったが別にファンでもなんでもなかった。

  3. 給付金

    やっぱり公明党のいう18歳以下の子供に10万円、、通ってしまった。私は断固反対である。バラマキは絶対にいけない。お金は働いた報酬であり、ただで貰うという行為は決して良くないと思う。困っている人に貸すというのは分かるが、それは後で必ず返すという約束ごとがある。

  4. ビッグボス

    ビックボス、今年の流行語大賞のノミネート間違いなし。さすが時の人だが、一気に持ち上げ、一気に落とすのもマスコミである。用心してください新庄さん。この人気もオープン戦くらいまで。負けが込みマスコミが叩き始め、新庄さんはまたバリ島へ―。こんなシナリオも有りかも知れない。

  5. ビッグボス

    ...

  6. 牛のげっぷ

    牛のげっぷまでもが脱炭素の標的に。「ほんまかいな」。確かにそれもあるかも知れないが、牛だって困る。牛というものが存在した時から、胃が4つあってげっぷしながら生きてきた。ましてや好きで数が増えたわけでもない。人間が食べたところ、こんなうまいものはないと、食べるために増やしたのだし、乳製品もそうだ。

  7. 紅葉

    組合の理事会があり愛媛の霧の森というところに行っていた。景色の凄くいい所で、紅葉がきれいだった。ひんやりとしていて秋は確実に進み、冬将軍はもうすぐそこまで来ている感じである。暗くなった6時過ぎに会社に帰ると,まだ皆仕事に励んでいた。今日は土曜日、本来なら休みなのだが、無理を言って出社してもらった。

  8. 秋深し

    昨日は人が足りないため、現場を手伝うことにした。もう全く役に立たない老体ではあるが少しでもと思ったが、逆に足を引っ張る形になっているのを実感する。丸亀市まで作業車を運転していった訳だが、それもきつくなってきているようである。くたくたに疲れ果て何もできず早々に寝てしまった。

  9. 高知県

    今日は高知県での仕事に3人が出掛けた。今夜は一泊して明日帰る予定となっている。ついこの間まではコロナの影響で、県外仕事になると二の足を踏んでいたのだが、今回は何の躊躇もなく送り出せた。大阪での仕事も地元の仲間に助けてもらったし、浜松でもそうだった。

  10. 古里の同級生から柿が届いた。去年も送っていただいたが大好きな果物の一つである。「次郎柿」。最近はこの次郎柿と富有柿が主流であるが、私が子供の頃はこの種類はなかったように思う。実にいろいろな種類の柿があって、夏に食べれる盆柿という小さな小さなものがあった。ほとんど種ばかりで美味くなかった。

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  1. 2021.12.5

    一週間
    また明日から新しい一週間が始まる。
  2. 2021.12.4

    お歳暮
    本格的にお歳暮のシーズンがやってきた。仕事関係の物が多く感謝の毎日である。
  3. 2021.12.3

    ホッ!
    宅配が来た。弟からのお歳暮である。どうしたのだろう、いつもリンゴなのに今回はミカンである。
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