12.30 2025
今日が私の仕事納め。明日はやっと正月準備に取り掛かれる。残されたのはたった1日だが大切な一日にしたい。こんなせわしい年末を迎えることになるとは思っても見なかった。全く身体が動かないのだから仕事のことはあきらめざるを得ない。
12.28 2025
今年も後4日となった。仕事納めの昨日は皆で掃除をし、あらためて、きれいになった仕事場を眺めた。また新しい気持ちで新年を迎えることができそうである。しかし自身の残された仕事は30日まで埋まっている。やれやれと言うべきなのか、有難いことだと思うべきなのかは後者ということにしておこう。
12.27 2025
師走も大詰め、弊社では今日が仕事納めとなる。1年間本当にご苦労様と皆さんに伝えたい。思った事の半分も達成されていないことへの反省は毎年同じで恥ずかしい限り。昨日は病院の検診。やはり病気は改善されておらず手術は見送り。1月中旬くらいで再検査となった。発作を起こしてからもう半年にもなる。
12.26 2025
夕方突然風が吹き出した。仕事の打ち合わせの時間に少し早く来てしまったので駐車場で待機。少しウトウトしてしまったが、揺れる車に目が醒めた。強い風である。北西の風、まさしく本格的な冬の到来なのだ。最近は割と暖かく仕事もスムーズに消化できていたのだが、この風は少し難儀である。
12.23 2025
弊社の駐車場の法面は春から夏にかけて雑草との戦いに明け暮れる。多種多様の草で覆われるのだが、毎年違った雑草が生えるのが不思議。恒例のススキはもちろん、春には菜の花でいっぱいになる。きれいなのだが花が終わり実を付けるころが大変。少し遅れれば多くの種が落ち来年の処理に困る。
12.23 2025
冬至だということをすっかり忘れていた。いつも熱い湯にユズを浮かべた風呂を楽しむのだが、残念である。今年は風邪をひく日が多いかも――。気を取り直して今日こそは柚子さんのお世話になろう。長い付き合いの友人がいつもたくさんの柚子を持ってきてくれる。
12.22 2025
いよいよこの時期がやってきた。クリスマス、大晦日、そして新しい年の始まりとなる。今週で仕事納め、そして最後の週の始まり。思い残すことは何もないと言いたいところだが、今年も同じく後悔の山である。新しい年は自身にとって後期高齢者の始まりの年でもある。
12.19 2025
朝の寒さに何とも言えない恐怖を感じた。いつもの冬と違う身体の変化、ゾクッと固まる感じ。気をつけなくちゃと家に戻り身体を温め直した。今年の夏は大変だったが、冬はもっと気を付けなくてはいけないのかも。困った身体になってしまったものだ。早速暖かい衣服をそろえるためにユニクロへ。
12.17 2025
今年も凄い速さで過ぎようとしている。今年の出来事?もうダメかと思うほどの体調不良ばかりだったような気がする。夏はただただ暑く、そして苦しくて辛かったことしか思い出せない。最悪の夏だったが残暑厳しい9月に入ったころが一番きつく、6日の誕生日の翌日からが地獄だった。誕生日を子どもたちに祝ってもらった。
12.16 2025
「体の調子ががよくないのでこれからはもっともっとご迷惑をおかけすると思いますが宜しくお願いします」いつも大変お世話になっている業者さんにスマホでのメッセージを送った。返ってきた返事は「了解しました」だけである。しかし翌日届いたのは「お守り」である。何とも心温まる心遣いだろうか。
Copyright © 株式会社マルアート All rights reserved.